からだに思いやりの心をむける
ちょこっと学びのシェア
《からだに思いやりの心をむける》
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人生を良い方向に向けていきたいなら
感覚や雰囲気、直感みたいなものに
敏感であった方が良い。
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どうやったら敏感に繊細になれるのか??
前回、書いた大掃除ももちろん大切。
そこに
もうひとつ大切なのが
《からだに思いやりの心をむける》
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どんなものを食べているのか?
習慣的に食べてるいるもので
私たちのからだは作られている。
結果、それが心にも影響する。
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皆さんは毎日の生活で
どんなものを食べたり
飲んだりしていますか??
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私は最近
食べること、飲むことなどに
ルールを設けて生きています。
例えば、
小麦、乳製品、砂糖を控えめにする。
お酒はほとんど飲まない。
あたたかいお茶を1日に何回か飲む。
食べる時間や食べる量なども
調整しています。
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でも、20代はマクドナルドや
コンビニのお弁当もかなり食べてましたし、
ケーキやちょっとした甘いものもバクバク食べてましたし、
1日なんだかんだで5食ぐらい食べてるような時もあったり、、、
かなりの不摂生でした。
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不摂生の時があっていい。
それはそれで自由みたいなものを
感じたりして楽しいから♪
でも、
30代なかばぐらいから
(もっと早くてももちろん◎)
食事は調整が必要だと思っています。
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からだの調子が良くなるだけじゃなく
食べるもので
感情や意識も変化していきます(*´꒳`*)
優しいもの、優しさを持って作られたものを
食べれば心は穏やかになりますし、
苦しい環境、嫌な思いを感じながら作られたものは食べることで
不安や怒り、悲しみや恐怖の材料になったりします。
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"嘘でしょおー"
って感じですが
どうやら"ホント"のようです。
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スーパーで商品をカゴに入れる前に
成分をみてみてください。
そして、
"これで健康"みたいにうたっている商品も
色々入っていたりします。
自分で調べるということを習慣にしていきましょう。
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からだに思いやりをむけることで
からだと心と魂が
繋がりやすくなります⤴︎⤴︎
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